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帰宅報告!

とりたま新生活(2011~2016)
09 /20 2012
DSCN9575s.jpg

昨日の夜、無事に東京から帰省しました!
一週間も旅行に出かけたのは初めてで、
各地でいろんな方々に大変お世話になりました。

特にメインである鳥学会では去年以上に有意義な時間を過ごすことができ、
得るものがたくさんありました。

今から思い出の整理をして、少しずつ報告しますね。

ひとまず、帰宅報告です♪
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コメント

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No title

黒田治男さん>

はじめまして。
実は今年の鳥学会の2日目の懇親会の後のお食事で御一緒させていただいていたのですが、(西海さんと同じテーブルにいました)テーブルが離れていたので声をおかけすることができず残念でした。
でもこうして偶然にもブログにコメントをいただけてとても嬉しいです。
ウチヤマセンニュウや研究のことについていろいろお話したいことがあるので、Facebookで申請をさせていただきました。
今後ともよろしくお願いします。

鳥学会におられたのですね

はじめまして
きょう、兵庫県たつの市御津町の海岸でセンニュウの写真を撮影したためシマセンニュウかウチヤマセンニュウかどうかを確認するためホームページで検索していたところToriたまさんのページを見かけ、また、東大の鳥学会大会へも来られていたことで共感を感じました。
今年に愛媛の島へいってウチヤマセンニュウを見てこられたのですね。また、研究対象種に考えられているようなので以前に私も紀伊半島和歌山の海岸で調査していましたのでメールしました。
紀伊半島のウチヤマセンニュウの調査の始まりは、2005年に紀伊半島のウチヤマセンニュウの捕獲調査で国立科学博物館の西海さんの調査に参加したのがきっかけで数年島に渡り、巣探しとバンディングで島に通いました。ウチヤマセンニュウのDNAによる分化については西海さんが記念講演でお話しになっていましたね。
愛媛には、何度も行っています。2001年からメボソムシクイの囀りを録音するために石鎚山へ、ヤブサメの夜鳴きを録音するために松山に、去年はフクロウの声を集めるために「石鎚ふれあいの里」に泊まったりしていました。
さて、Toriたまさんのウチヤマセンニュウの研究はいかがでしょうか。国立科学博物館の西海さんのウチヤマセンニュウも愛媛の島の個体は採集しておりません。今後の鳥学会大会が楽しみです。

Nao

出版社勤務後、愛媛で絵を描きながらヨウムと田舎スローライフ満喫中。自然系デザイナー。ブログと本家は2004年~継続中☆所属:日本野鳥の会愛媛/日本ワイルドライフアート協会/森からつづく道/

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