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Nao

Author:Nao
愛媛で絵を描きつつのんびりと暮らしてます。出版社勤務。ブログは今年で11年目☆JAWLAS所属の鳥好き。

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ヨウムお迎え2

2014.03.25 18:13|ヨウムとの生活
そんなわけで、ヨウムが我が家にやってきました。
●ヨウムをお迎え!

ヨウムを購入したのはいいのですが、
カゴを置く高さは自分の目線より低い位置(でも低すぎない)がいいと
教えていただいたので、台を作成することに。

でも、HOEI社のカゴのサイズに合う板がなく、
shinoさんと悩みに悩んで、
万能箱とベニヤ板でなんとかすることにしました。

とにかくいろんな物のサイズが大きいので、
運ぶのに一苦労…。

aIMG_8761.jpg

さらに、ヒーターの熱が逃げないように
厚めのビニールでカゴ周辺を囲む作業も行いました。

昨日はエミフルに遊びに行ったついでに
ペットショップに行き、お世話になった店員さんにご挨拶。
ヨウムは退屈すると毛引き症になる可能性もあるので
退屈しないようにオモチャを用意してあげました。

aP1040187.jpg

お星様の木切れをぶら下げているのですが、
1時間もしないうちに、すでにボロボロ…。

shinoさんも気になるので、
こうして常にライブ中継しています。

aP1040177.jpg

2人で名前どうしよっか~?と
アデル、アビィ、ホリー、ベリー、ジョニー(shinoさん案)と
いろいろ考えて、ああでもないこうでもない!と2人で協議。

「う~ん、名前どうしようねぇ~?」と言っていたら、

「…ヨウちゃん、ヨウちゃん…」

とヨウムが小声で2回も主張してきました。
これにはshinoさんと大爆笑!!
ペットショップで以前からヨウちゃんと呼ばれていたようです。

内気でおしゃべりはちょっと苦手な子のようですが、
少しずつ馴れてくれるといいなと思います。


ふと横を見ると…

aP1040182_2014032517452296a.jpg

ぎゃ~私のMacが~!

馴れてくると、どんどん悪さをするようになるんでしょうね…


ヨウムをお迎え

2014.03.25 18:13|ヨウムとの生活
3月20日、私のパートナーとして
生後10ヶ月のヨウムが我が家にやってきました!

正直、ついにやってしまった…という感じです。
ハルが実家に帰って寂しいからお迎えしたというわけじゃないですよー。

aP1040166.jpg

3月中旬、shinoさんから「ひごペットフレンド」という
四国最大のペットショップが近くにオープンすることを知り、
調べてみると、かなりの種類のオウム類が入荷しており、
ずっと飼いたいと思っていたヨウムもいるようでした。

見るだけ、見るだけだから…とオープン初日にペットショップへ。

しかし、お店に入ってヨウムを見た途端に一目惚れ。
shinoさんにLINEで実況中継。
飼育するのが非常に大変だということはわかっていたので、
店員さんと長い間いろいろとお話をしました。

簡単に飼えるものじゃないし…とすごく悩みましたが、
店員さんが不安な事について熱心に回答してくださったことや、
グランドオープンセール中で三連休の間に即売り切れるなーと思ったこともあって
ますます心が傾いていきました。

shinoさんと電話で長い間相談した結果…購入を決意!
こうして、私の大人買いによってヨウムは我が家にやってきました。

aP1040212.jpg

足の周辺に赤い縞があるちょっと変わったヨウムです。

雨の日、ペットショップから6kgのカゴとヨウムを提げて駅まで歩き、
電車の中でいろんな人にじろじろ見られながら
家まで持ち帰ったことは忘れません。

内気で大人しい子なので、
無事に育ってくれるかまだまだ心配ですが、
30年以上は生きるのでしっかりと愛情を注いであげようと思います。

ちなみに、ヨウムってこんな鳥
http://matome.naver.jp/odai/2135814436182531301

つづく

めざせ!生きもんマスター! 春号開始★

2014.03.19 00:03|森からつづく道
いきもn

めざせ!生きもんマスターの冬号の報告がどんどん届いています。
10ポイント集めた方には
「生きもんマスター!ウィンターマスター」の認定証を配布♪

冬号の認定証の写真はオシドリ!
写真はIzuさんからご提供いただきました。

そして、3月からは春号が始まりました。
春号からでも参加可能なので、やってみたい!という方は
ぜひぜひエントリーしてくださいね★

今回、NPO森からつづく道のリニューアルに合わせて
生きもんマスターのブログも解説しました。
エントリー方法などは以下のHPをご覧下さい。

県内の方はもちろん、県外の方でも参加可能です。

NPO森からつづく道HP

生きもんマスターの様子は
3月31日にNHKのおはようえひめで紹介されます。

春号は以下の生きもんを見つけてくださいね~!
初級 ☆☆★
ツクシ・ツバメ・アゲハチョウ・オオイヌノフグリ・ウグイス(鳴き声)

中級 ☆★★
ネジバナ・ツマグロヒョウモンの幼虫・ナナホシ以外のテントウムシ
シャクトリムシ・四葉のクローバー

上級 ★★★
ツマキチョウ・ニホンタンポポ・ホオジロ
ニホントカゲ・クビキリギス(鳴き声だけでもOK)


よくばりなカササギ

2014.03.15 18:04|本・映画・音楽
つづき
aP1040136.jpg

二冊目はやっぱりこれ!
「よくばりなカササギ」 

ブライアン・リーズが絵を担当しており、
もともとは「MORE」というタイトル。

先月末に発売された本で、
カササギが主人公なら買うしかない!と購入。
イラストは紙ではなくキャンバスに描かれており、
暖かくユニークで素敵なカササギのイラストがたくさんあります。

カササギのいろいろな表情にも注目です。

鳥以外にもいろいろな「ガラクタ」の描き込みがすごくて
子どもと一緒に「これなんだろうね~?」といいながら
読むのも楽しいだろうな~と思います。

はみだす力 スプツニ子!

2014.03.15 16:45|本・映画・音楽
ここ数日お天気がよく、
家の中だけで過ごすのは勿体無いです。

今日は目的の本を買うために
久々にジュンク堂に行ったのですが、
目的以外の本も2冊ほど購入してしまいました。

1冊目は「はみだす力」(スプツニ子!)

aP1040131.jpg

たまには自然系以外のこんな本を買うこともあります。

スプツニ子!は理系の現代アーティスト。

去年の11月に東京都現代美術館で行われた
うさぎスマッシュ展の展示で
ムーンウォークマシーン、セレナの一歩」という映像作品と
撮影道具(ハイヒール付月面ローバー)を見て、
私、一目惚れしてしまいました♥

どうしたらこんなに自由に生きられるの?一体何者!?
非常に個性的で面白すぎる!と感じたのです。

スプ子さんはヒトとカラスという種の違いを超えるアートや
男と女というジェンダーを超えるアートなどを発表しています。
(説明を読まないと映像だけでメッセージを理解するのは難しいけど)

この本は普通からはみだしてきた著者の生き方が書かれており、
面白くてすらすら読めます。

スプツニ子!について
http://biz-journal.jp/2013/11/post_3398.html

つづく

地震とウチヤマの巣

2014.03.14 21:13|とりたま新生活(2011~)
aDSCN9913.jpg

夜、結構大きな地震がありました。

メールをくださった皆様、ありがとうございます。
なかなかメールが届かなかったそうでご心配をおかけしました。
みなさん、大きな被害はありませんでしたか…?

一人暮らしで震度5弱を体験するのは初めてで
長い揺れの間、なかなか恐ろしかったです。

特に、寝る前にウチヤマセンニュウの巣の保存作業を行い、
机の上に放置していたところだったので
揺れている間ずっと

「ウチヤマの巣が危険…!!
上からキジの剥製でも落ちてきて巣がつぶれたらどうしよう!!」と
巣の安全を第一に考えている自分がいました…。

ちなみに、
巣を放置していた場所は…こんな環境。

aP1040114_201403142107508b5.jpg

こうしてみると、危険物がいっぱいありますね。
本当に無事でよかった。

友人にこの話をすると、彼女も揺れを感じたときに
透明標本と小動物の頭蓋骨を真っ先に守りに行ったらしいです。
仲間だ…。

今回、久々に地震を経験して
日頃ほんとに危機感を持たずに生活してるなと感じました。
まだ今週は余震の恐れがあるとのことなので
机の上を少しは整理しておこうと思います。

ウチヤマ調査 おまけ ~日本野鳥の会の長靴は強し~

2014.03.13 00:00|グッズ
aP1040095.jpg

いつも、私はウチヤマセンニュウ調査の時に
日本野鳥の会の長靴を履いているのですが、
今回の調査はノイバラだらけの山の中に入っていくため
その長靴はズタボロになるよ。と島に上陸してからかなり心配されました。

いや、そんなことはあるまい!!と思ったのですが
「野鳥の会の長靴は薄手だし、枝とかで簡単に切れるって言われてるよ…」
と不安を煽るような声も。

とはいえ、運動靴を車の中に置いてきた私に選択肢はなく、
長靴で頑張ることに。

IMG_4600.jpg

5時間の調査を終え、長靴を確認しましたが
過酷な調査にも無事に耐えてくれました!!
よかった~。


ちなみに、帰宅して注意書きを見てみると…。

「通常の長靴よりも薄手ですので、鋭利な岩場はもちろん、
藪の中の尖った枝などで容易に切れてしまいます。
そのような場所ではご使用にならないでください。」

「……。」

私、今まで鋭利な岩場や藪の中で酷使してました(笑)

日本野鳥の会の長靴、なかなか丈夫ですね。
ただ、薄手なので長時間岩場を歩いていると足の裏が痛くなります…。

4月から中国の人件費上昇などなどで値上がりするので
購入される方はお早めに~。


ウチヤマセンニュウ調査 2014

2014.03.12 23:01|ウチヤマセンニュウ調査
先日、卒論で生態学研究室への配属が決定し
無事にウチヤマセンニュウの研究許可が出て一安心。

そのため、今日は植生調査に行ってきました。

aP1030955.jpg

今回は潮と風の関係でお昼までに調査を終えないといけないので、
初めて満潮時に島に上陸。

倒木や崩落箇所があり、去年とは少しだけ環境が変わっています。

P1030979.jpg

↑大きな倒木!!

ウ~ウ~とカラスバトがよく鳴いており、姿もよく見られました。
営巣している感じなので
あまり刺激しないように気をつけながら登ります。

aP1030989.jpg

そして調査開始からすぐのところで
Oさんがカラスバトの巣を発見し、かなり幸先のよいスタート。
今回は植生調査+古巣探しが目的なので
この調子でウチヤマの巣も…!と期待が高まります。

aP1040001.jpg

去年のテリトリーマッピングの結果を参考に
ウチヤマセンニュウの密度が高かった場所の植生を
下から上まで1mごとに調べて行きます。

しかし、調査のためには崖を登り、
道なき道を進まなくてはなりません。

aP1040028.jpg

↑この糸に沿って植生調査を行います。
え、このノイバラの中を進むの…?という恐怖(笑)

立ちはだかるツタに悪戦苦闘。
足場も安定していないので、
帰りは滑り落ちるようにして降りていきます。

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サルトリイバラやノイバラばかりで、下草があまりなく、
古巣も見つかりそうにありません。
それに、今後巣があってもこんな場所では見つけられるかどうか…と
かなり不安に。

巣はやっぱりないか…と諦めかけたその時、
Oさんがウチヤマの巣らしきものを発見!!

貴重な巣を壊さないように外して、持ち帰る作業は
まるで爆弾処理の現場のようでドキドキでした(←大げさ)

aP1030976.jpg

今回、本当に大変な調査でしたが、たくさん収穫がありました!!
巣はまだウチヤマセンニュウのものと確定していませんが、
これから詳しく調べていこうと思います。

この調査は本当に多くの人のおかげで
行うことができていると毎回実感します。

濃い内容の卒論ができるように、これから1年頑張ります。

ひとり城山歩き

2014.03.11 17:33|フィールドノート
午前中、運転免許センターまで免許の更新に行き、
お天気がよかったので午後からはスケッチブックを持って
フィールドスケッチ&城山歩きをしてきました。

aP1030864.jpg

shinoさんと先日コンデジを交換したので
(shinoさんのカメラはどうも紫色が綺麗に撮れないらしい…)
カメラテストも兼ねて、東雲神社方面から登ります。

交換したカメラは20倍までズームが効くので
メジロも綺麗に撮れて満足。
以前は14倍のものを頑張って使っていたので
ちょっとでもズームが効くようになると嬉しいです。

20分程度メジロをスケッチして、神社へ向けて出発。

aaP1030873.jpg

カラ類は少なめですが、
シロハラ、ヒヨドリ、シメをスケッチしながら
ゆっくり歩きます。

スケッチブックを片手に持っていると、
鳥の姿を描くために1羽1羽丁寧に観察するようになるので
新しい発見がたくさんあります。

aP1030883.jpg

バードバスにキジバトが止まっていたので
そこでのんびりスケッチもしました。

景色もバッチリ。

aP1030880.jpg

帰り道、上のほうでバキバキ音がしていたので
これはもしや…と思ってじっくり探すと、
アオゲラ発見!

aaP1030923.jpg

15分くらいずっと同じ枝に止まっていました。
こんなにアオゲラをじっくり見たのは初めてかも。

なかなかフィールドスケッチをする時間を作るのは難しいのですが、
これからたくさんスケッチする機会を作って
いろいろな鳥の特徴を掴んでいきたいなと思います。
(人に見せられるレベルになったら、いつかブログにもUPしていきたいです)

shinoさん、まだ外でしか使っていませんが
今のところカメラは絶好調ですよ~。

NEXT HEROES

2014.03.09 20:51|理系な話
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3月8日19:30~
FM愛媛の「NEXT HEROES」にゲスト出演させていただきました。
今まで、ラジオ関連は生放送で10分間しか出たことがないので、
30分間の放送はちょっとドキドキ。

私は放送を聞けなかったのですが、
生態研のH先生からラジオたまたま聞いたよー!とメールが来て、
かなりビビリました。

収録は2月下旬に行われ、井坂彰さんと
自然観察マップや鳥、美術についてのトークを行いました。
もうこれだけサイエンスイラストレーターを目指す!と
いろいろなところで宣言してしまったら逃げられませんね…。
どういう方向に進んでも、自然と美術には関わっていきたいと思っているので
地道に楽しく頑張ります。
(まずはJAWLASの11月の展示会に出展できるように頑張らねば)

ちなみに1曲リクエストできるので、
今回は鳥だけに、天野月さんの「梟」をリクエスト。

高校時代から井坂 彰さんの「Great Noisy Club」をよく聞いていたので
お会いできてとても嬉しく、40分あっという間の収録でした。

トーク内容は番組のHPで紹介されています。
http://nextheros.exblog.jp/

帰省

2014.03.08 20:26|とりたま新生活(2011~)
月曜日から実家に帰省していました。

家に帰ってすぐ、ボロボロになった木枠の鏡など
モモの悪戯を数多く発見。。。

すっかり人馴れして、
私にも遠慮なく寄って来るようになっていました。

aDSCN0221-s_2014030819474324e.jpg

今回は前回のようにイラスト制作に追われる事もなく、
モモやルー、ハルと遊んだり、shinoさんとお買いものに行ったりと
平和に過ごしました。

お天気が悪い日もあって、なかなかお散歩に行けなかったのですが
木曜日には散歩へ。

aDSCN0168-s_20140308194753ea5.jpg

いつも家の周辺ではモズがよく見られます。
♂も♀もまるまると太っててかわいい~。

生きもんマスター冬号では、
shinoさんがモズの写真を撮る為に奮闘してくれました。

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実はメジロの写真をあまり撮っていないことに気付いたので
パシャパシャ。

aDSCN0206-s_201403081947416f0.jpg

shinoさんが、菜の花なんて家の周辺では全然見ないよ~と
言っていたのに…

こんなに咲いていました(笑)

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本当に今回はのんびり6日間の帰省。
毎日だらだら食べて、またもや太りました←

来週からは調査も始まり、就活も本格的になってくるので
日に日に忙しくなりそうです。

城山探鳥例会 2014年3月 

2014.03.02 02:18|城山探鳥例会
日曜日、城山探鳥例会が開催されました。

aDSCN0096.jpg

雨上がりの探鳥会で鳥たちはちょっと静か。

前半はヒヨドリの鳴き声ばかり聞こえ、
カラ類の声が全く聞こえません…。

しかし、ところどころでウグイスがホーホケキョ♪
と囀る声が聞こえ春の訪れを感じます。

aDSCN0103.jpg

いつもの鉄塔のところではハヤブサを観察し、
ロープウェイ乗り場のバードバス付近で
イカルが良く鳴いていたのでこちらもゆっくり観察。

黄色くて大きなくちばしが目立ち、
初参加の方もイカルをばっちり見られたようです。

みなさんがイカルに夢中になっているとき、
シロハラもちょっとだけ囀っていました。

天守閣の裏側の道は、かなり伐採が進んでおり、
バードバスもまる見えになっていたため皆さんびっくり。

aDSCN0132.jpg
少し木を切り過ぎでは?という意見もありました。

今回は最後にコゲラ、シジュウカラ、ヤマガラ、
メジロを至近距離でじっくりと観察することができました。

DSCN0120-001.jpg

4月の探鳥会も楽しみです。

時間:8:40~11:30
参加者32名(うち会員25名 初参加者4名)
見られた鳥 19+1種
トビ1 ハヤブサ1 キジバト20+ カワセミ1 コゲラ10
ヒヨドリ30+ ジョウビタキ1 シロハラ10+ ツグミ20+
ウグイス4 ヤマガラ10+ シジュウカラ8 メジロ20+
カワラヒワ5 イカル3 スズメ7 ムクドリ1 
ハシボソガラス5+ ハシブトガラス20+ カワラバト20+

*******************
次回 4月6日(日) 8:30~11:00
    県庁横西登山口 集合
    雨天中止
*******************


aDSCN0144.jpg
↑Collins Pocket Guide to Birds of Britain and Europe

Izさんからコリンズの図鑑をいただきました。
1995年に出版されたもので、
こういった図鑑を手にする事はめったにないので、とても嬉しいです。

海外の鳥の図鑑は挿絵がとても魅力的なものが多いですね!
その鳥の住んでいる環境まで絵に描かれており、
眺めているだけでわくわくします。

しっかり見て学ぼうと思います!